脱R論

一般人の一般人による一般人のためのゆるくテキトーな音楽ブログ。ロックから脱却出来るその日まで音楽ネタを中心に書き綴ります。

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聴いてて当たり前、歴代邦楽アルバム売上ランキング21


聴かぬは一生の恥。


最近、音楽というコンテンツが
どうも軽んじられている気がする。

いや、どちらかと言うと皆の興味が無くなってきたというべきか。
様々な面白いコンテンツが溢れている昨今、
音楽に金と時間を割く人間の割合は確実に減っている。

ライブやフェスシーンは賑わっているとはいうものの、
でもそれは興味がある一部の人間がとことん行ってるって感じで、
やはり一般的には音楽を話題に出来る人はそう多くない。
俺の周りでも音楽の話をする人間は大体決まってる。
みんな有難う。俺と話してくれるなんて奇特だ優しいね。


対してここ最近の漫画やアニメ、映画関連の話題の盛り上がりはなんだ。
これらの話題の人気はなんなんだ。強さはなんなんだ。

俺はこれが憎い憎くてたまらない


特に最近はネットで検索をかければ
「私がオススメの漫画○○作」だの
「絶対に観た方がいい映画○○選」だの
色々な観点でまとめられた作品紹介が多数ヒットするようになった。

俺の周りでもみな普通に日常会話で
「あの漫画面白いよねー」とか
「あのアニメ面白いよねー」とか平然と喋る。

いや、いいんだけどさ。俺も好きだよそういう話。
ただ、漫画やアニメ・映画関連の話題は
音楽に比べて圧倒的に共通認識化されやすい傾向があるように思える。


だって「ワンピースは読むべきだ」とか
「日本人ならジブリ映画は観てるよね」とか
みんなそれを当たり前のように思ってる節がある。

だから飲み会とかでもこの辺りの話題は
皆知ってる前提で切り出される事が多い。
これらを見てないと非国民的な扱い。怖い。
なんかもう同調圧力のような空気すら感じる。

俺自身はワンピ読んでるしジブリも観てるんだけど、
でもワンピース読んでない友達もジブリを観てない友達もいて、
そしてそういう友達は決まって
「え~マジ~?キモ~!」
「ワンピース観てないのが許されるのは(略」
などと周囲から奇異の目で見られたりしてるのだ。
まるで異教徒のような扱い。ああ可哀想。


許さん。

俺は絶対にそんなストイックな友人を貶したりはしない。
この国に蔓延している、この漫画、この映画、このアニメ、
知ってて当然みたいなこの謎の風潮。これには対抗するべきだ。

というわけで今日は音楽好きの一人として勝手に反撃したい。


みんな当然、日本で売れたアルバムなら一通り聴いてるよね?

ここで「売れた曲」と言っては駄目。
曲単位ではなくアルバム単位で聴いた事があるかという点がポイントだ。

今や曲なんてYoutubeで簡単に視聴できる。
そんなお手軽な消費行動で満足しているなんて、
松茸の味お吸い物で松茸の味を知った気になるようなもの。

ちゃんとアルバムを聴いてるよね?というところが大事なんだ。
漫画の単行本だって間の1巻だけとか読まないでしょ?


というわけで今日はこの日本において
300万枚以上を売り上げたアルバムを並べていくので、
聴いた事があるかどうかちゃんとチェックして欲しい。

もちろん、売上が人気の指標というわけでは無いし
売上の話を持ち出すと年代が偏る事も重々承知の上である。

だがそれでも300万枚以上も売れたCDならば、
買うなり借りるなりして相当数の人が聴いているハズだ。
認知度としては国内最強レベルのアルバムばかりなのだ。

よもやこれらのCDを聴かずして貴方が他の音楽を聴いてるとしたら、
「他の漫画は読むけどワンピースを読んでない人」を馬鹿には出来ない。
敢えて言おう。「日本人なら聴いてて当たり前」がここにある。


というわけで日本のトップセールスアルバム21作品を並べていくぞ。
まさかとは思うけど、聴いてないアルバムは無いよね?
え?聴いてないの?キモーイ!

邦楽アルバム売上TOP21

※売上は現時点でのオリコンの集計枚数です。

1位 First Love / 宇多田ヒカル【1999年】
767.2万枚

767万枚という邦楽ではぶっちぎりで№1のセールスを記録した、
宇多田ヒカルの1stアルバム。もうこの記録が塗り替わるとは思えない。
出荷ベースでは1000万枚近くになるらしい。

『Automatic』や『First Love』等の超有名曲を収録。
確かに内容は良いんだけど、正直何でここまで圧倒的に売れたのか謎。
当時はジャケットが微妙とか思ってたけど今改めて見るとアリだね。
前髪が一部口に入りそうになってる辺りとかに若々しさを感じる。


2位 B'z The Best "Pleasure" / B'z【1998年】
513.5万枚

国内アーティストでは最大累計売上を誇るB'zのベスト盤。
超人気のB'zがデビュー10周年を記念して発売したベストという事で
500万枚超えの驚異的な売り上げを記録。

断捨離が捗ると話題の『LOVE PHANTOM』や
愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』等の人気曲を収録。
ジャケットも歌詞カードも金ピカで王者の風格を感じるけど、
俺の持ってるヤツは金色の一部が剥がれてしまったため
セロテープで補強してある。一気に安っぽくなってしまったので悲しい。


3位 REVIEW-BEST OF GLAY / GLAY【1997年】
487.5万枚

以降の日本のベスト盤ブームの先駆けとなったGLAYのベスト盤。

それまでベスト盤と言えばアーティストが解散するときなどの
活動を総括するタイミングで発売されるのが普通だったんだけど、
当時破竹の勢いだったGLAYがまさに人気上昇中の最中に発売された
異例のベスト盤として大きな注目を集めメガヒットを記録。

グロリアス』や『HOWEVER』等の
GLAY初期の人気曲が収録されているけど、
今では後に発売された2枚組のベスト盤『DRIVE』の方がお得感がある。


4位 Distance / 宇多田ヒカル【2001年】
447.2万枚

初週で売上が300万枚という日本記録を打ち立てた宇多田の2nd。
1st程の衝撃は無かったもののそれでも恐るべき売上である。
ジャケットは1stよりこちらの方が好き。

後述の浜崎あゆみのベストと同日発売という事で、
当時めちゃ話題になってCDショップも大々的に告知をしていた。
結果的には宇多田のこのアルバムが勝利した。

歴代アルバムランキングでも、
ベスト盤を除けば宇多田が1,2フィニッシュとなるのでホント凄い。
Addicted To You』『Can You Keep A Secret?』等を収録。


5位 B'z The Best "Treasure" / B'z【1998年】
443.8万枚

前述のベスト"Pleasure"に続き発売されたベスト盤。
ファン投票により収録曲が決定された。

"Pleasure"に入りきれなかった人気曲が網羅されており、
"Pleasure"の金色と対になる銀色のジャケットとなっている。
ジャケットの質としてはこちらの方が丈夫そうだった。

1998年の年間アルバムランキングでは
B'zは"Pleasure"と"Treasure"で1位と2位を独占、
合計で1000万枚に迫る販売枚数を叩き出した。
いつかのメリークリスマス』『恋心 (KOI-GOKORO) 』等を収録。


6位 A BEST / 浜崎あゆみ【2001年】
429.4万枚

前述の宇多田の『Distance』と同日発売で話題となったあゆのベスト。
初週のランキングでは宇多田に負けたものの次週では1位を獲得。

女子高生を中心に若者のカリスマ的存在となっていたあゆが
人気絶頂のタイミングで発売したベスト盤だったが、
avexから強制的に発売されたベストという事で本人は否定的だった。
こういった本人の意図に反するベスト発売という話は良く耳にするね。

『Boys & Girls』『SEASONS』等を収録。
内容は好きなんだけど当時はジャケットがなんか怖かった…。


7位 globe / globe【1996年】
413.6万枚

小室自身も加わったユニット、globeの記念すべき1stアルバム。

当時はCDの売上が右肩上がりの時代であり、
売上枚数の記録も毎年のように塗り替わっていた頃。
ミスチルの『Atomic Heart』の記録を破り邦楽史上で初めての
400万枚を突破したアルバム作品となった一枚だ。

しかし翌年にはGLAYに抜かれ、その翌年にはB'zに抜かれ、
さらにその翌年には宇多田に抜かれる。振り返ると恐ろしい時代だ…。

DEPARTURES』『FREEDOM』等を収録。
小室時代を象徴するアルバムである。
あとモンスターファームでレアモンスター「ピクシー」が出現する
CDだったと思う。


8位 DEEP RIVER / 宇多田ヒカル【2002年】
360.5万枚

またお前か。

いや凄いんですけど。凄いんですけどね。
しかし歴代売上トップ10に3作も入るなんて、
しかも全てオリジナルアルバムだなんてヒカル…恐ろしい子

前作『Distance』から1年ちょっとという短いスパンだったけど、
その一年で全体的にやや暗めで大人びた作風に変化したと思った。
ジャケットもなんか怖いし。白黒だしなんか縁起悪いような…。

しかしそこはさすがヒッキー。
それでも360万枚と言う驚異的な売上を記録しまたもや年間1位を獲得。
traveling』や『光』等を収録している。


9位 海のYeah!! / サザンオールスターズ【1998年】
353.3万枚

押しも押されもせぬ国民的バンドとなったサザンのベスト盤。
活動20周年の記念としてリリースされた2枚組のベストだ。
タイトルは「海の家」のテンションが高い言い方。漂うリア充感。
あとジャケットは10ccのアルバムのパロディー。ヒプノシスの奴ね。

アルバム未収録曲等も回収した充実のベストアルバムであり、
サザン公式の純粋なベスト盤は現在コレのみだ。
でも来年の40周年にはなんか出るんじゃないかと期待している。

あと2枚組アルバムの売り上げとしては歴代最高らしい。
勝手にシンドバッド』『エロティカ・セブン』等を収録。


10位 delicious way / 倉木麻衣【2000年】
353.0万枚

おお、このアルバムってこんなに売れてたんやね。

確かに2000年は倉木麻衣の年だった。
20世紀最後のミレニアムイヤー、2000年のトータルセールスは
実は倉木麻衣が第一位だったのよ。あと宇多田のパクリとか言うな。
倉木麻衣の声にはカヒミカリィのような透明感と瑞々しさがある。

そんな倉木のこの1stアルバムは当時のR&Bブームもあって爆売れ。
ビーイング系のメディア露出を控える戦略も功を奏していたと思う。
Love, Day After Tomorrow』『Secret of my heart』等を収録。


11位 Time to Destination / Every Little Thing【1998年】
352.0万枚

俺は持田香織が大好きでした。
ELTもすっごい好きでELTのラジオ番組も良く聴いてた。
「持田」って苗字がね、中坊だった俺には珍しくてなんか響いたんよね。

小室サウンドとはまた一味違った元気なポップサウンドと
より歌謡曲に根差した楽曲スタイルで人気を博していたELTの2nd。
Time goes by』の大ヒットの中で発売されアルバムも大ヒットした。

ただアルバムの大半がシングル曲で、
当時はちょっと物足りなかった感があったかな。
出逢った頃のように』や『Time goes by』等を収録。


12位 Atomic Heart / Mr.Children【1994年】
342.9万枚

ミスチルの大出世作アルバムであり、
その後の邦楽ロックの方向性をも決定づけたとも言える一枚。
確かに良いアルバムなんだけど個人的には罪深き一枚とも思っている。

1994年当時としては歴代最高の売上を記録し、
以降のミスチル人気を不動のものにしたアルバムだ。
タイトルの元ネタはピンクフロイドの『Atom Heart Mother』だったと思う。

ミスチル屈指の傑作アルバムとして未だに人気が衰えない一枚。
『innocent world』『CROSS ROAD』等を収録。


13位 SWEET 19 BLUES / 安室奈美恵【1996年】
336.0万枚

…すみません、聴いてません。

いや、安室ちゃんは凄いと思うし曲も結構聴いてたよ。
でもアルバムをちゃんと聴いた事が無かった…。
ここにきてついにボロが出た。

安室ちゃん引退するってね。お疲れ様です。最後まで頑張って下さい。
『Don't wanna cry』『Chase the Chance』等を収録。


14位 BOLERO / Mr.Children【1997年】
328.3万枚

またまたミスチルですね。ジャケットも印象的なボレロ

確かに売れたアルバムなんだけど、ミスチルが活動休止に入る前に
アルバム未収録だったシングルをぶっこんで形にした作品って印象が強い。
でもまぁアルバム曲もなかなかクセが強くて嫌いではない。

とにかく大ヒットシングルが多数収録されているので、
内容はまぁ良いんだけど「そりゃあ売れますわな」ってのが正直な感想。
『シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜』『Tomorrow never knows』等を収録。


15位 Neue Musik / 松任谷由実【1998年】
325.4万枚

日本のポップスを牽引してきたユーミンのベスト盤。2枚組です。
初回盤には『卒業写真』が入ってるらしいけど俺は持ってない。

当時は『Neue Musik』が何と読むのか分からんかった。
ちなみに「ノイエ・ムジーク」だってさ。
つまりニュー・ミュージックって事かな。あとノイエ・ジールがある。

松任谷時代の曲のベストなので初期の『ひこうき雲』等は未収録。
それでも良質なポップソングが詰まっている。
あと1998年って凄いな。B'zにサザンにELTにこのアルバム…。
恋人がサンタクロース』『春よ、来い』等を収録。


16位 FACES PLACES / globe【1997年】
323.9万枚

globe2枚目のアルバム。
1stとまではいかないまでも300万枚超えを達成。

最後に聴いたのが大分昔なのであんまり記憶には無いけれど、
1stの『globe』に比べるとデジタル感よりも人間らしい印象を受けた。
あとジャケットは凄いオシャレでカッコイイと思った。
今見るとダサいのかもしれんが、昔はコレがオシャレだったんよ。

ちなみに前述の『globe』等と共に昨年ハイレゾ盤が出た。
『FACE』『Can't Stop Fallin' in Love』を収録。


17位 The Swinging Star / DREAMS COME TRUE【1992年】
322.6万枚

すみません、聴いてません。

おいおいダメじゃん俺。
そういやドリカムの昔のアルバムって聞いたこと無いな…

ちなみに日本で初めて300万枚を突破したアルバムがコレ。
ファンの方ごめんなさい、もう俺書く事ないです…。
『晴れたらいいね』『決戦は金曜日』等を収録。


18位 Impressions / 竹内まりや【1994年】
306.7万枚

あああすみませんこれも聴いてません。

もうダメだ。意外と聴いて無いぞ俺。
日本人なら聴いてて当然とか言いつつこれじゃ非国民だ。

竹内まりやのベスト盤です。
純愛ラプソディ』『元気を出して』等を収録。


19位 ALL SINGLES BEST / コブクロ【2006年】
305.4万枚

これもこんなに売れてたのか…
300万枚超えたアルバムとしては最も最近である。
コブクロの2枚組ベスト。足跡がとても印象的なジャケットだ。

泣きのバラードを中心にメロディアスな楽曲を武器に
音楽シーンで存在感を示していたコブクロ
アルバムのミリオンはあったがシングルのミリオンが無い彼らのベストが
ここまでの売り上げを記録していたとは驚きである。

誰もがどこかで耳にした曲が多数収録されている事が大きかったのかな。
CD市場の規模が縮小していた時代で見事な300万枚超えである。
ここにしか咲かない花』『永遠にともに』等を収録。


20位 ZARD BEST The Single Collection ~軌跡~ / ZARD【1999年】
303.4万枚

90年代と言えばZARDを忘れてはならない。
J-POP王道の曲展開と強力なサビでミリオンヒットを連発。
そのスタイルには最早J-POPの定型文とも言える程のパワーがあった。

そんなZARDの90年代を総括したこのベストアルバム、
どこを切っても珠玉のJ-POPが堪能できるとあって売れないわけがない。
誰もが知ってるスタンダードソングが目白押しだ。

俺もZARDのオリジナルアルバムは一枚も聴いた事が無かったが、
このベスト盤だけは買った。いいねぇ、この90年代の匂いが溜まらない。
『負けないで』『揺れる想い』等を収録。


21位 LOOSE / B'z【1995年】
300.3万枚

最後はB'zの『LOOSE』。
アーティスト別のトータルセールスでは国内ぶっちぎり1位のB'zだが、
オリジナルアルバムでの300万枚超えは意外にもこの一枚のみ。

まぁB'zはそれまでシングルとアルバムは切り分けて考えており
ヒットシングルもアルバムには未収録なんて事も多かったんだが、
この辺りからシングルをアルバムに収録するようになった。

そういった方針転換もあって結果的に売れたアルバムなんだけど、
やっぱり日本ではヒットシングルが入っている事が
アルバムが売れる大前提なんだなって改めて感じる。
ベストアルバムが良く売れているのもそういった事なんだろうな。
LOVE PHANTOM』『love me, I love you』等を収録。

おわりに。


ハイ、というわけで
「聴いてて当たり前アルバム特集」いかがだったでしょうか。
結果的に俺も非国民でした。すんません。もう大口叩きません。


しかし音楽の話題が徐々に共通化されにくくなってきた背景には
音楽市場の衰退もあるんだろう。この点に関しては、
昔の売れ方が以上でむしろ今の方が妥当だという意見もあるけど。

しかし映画だって一時期は人気が無くなったなんて話もあったが、
ここ数年で200億超えが2作も出たし、毎年何かしら話題の映画はある。

漫画市場も活況だ。元々漫画は日本の得意分野でもあるし、
確かに最近の漫画はレベルが高い作品が多いと思う。
あとアニメ化・映画化などの話題とも連動しやすいのは大きいかな。

音楽市場はライブシーンは活況だが、
前述した通りなかなかヒットが共通認識化されにくい時代になった。
2016年はピコ太郎やRADや星野源みたいなヒットがあったけど、
2017年はそういった大衆ヒット曲が生まれていない。

音楽は皆が聴くジャンルが細分化されてきて
なかなか大きなヒットに結びつかないという側面もあるだろうけど、
漫画だって音楽並みにジャンルが細分化されてきているのに
毎年のように人気漫画が生まれている。やはり土壌の差はあるのだろう。


多くの人が聴くようなブームが生まれなくなった音楽市場。
クリティカルな原因を特定するのは難しいけど、
色々な原因が併発して絡み合った結果が現状なんだと思う。

でも「昔に比べて良い音楽が無くなった」というのは間違いだ。
今でも面白くて楽しくて魅力的な音楽は生まれているんだよ。
ただ気付かれにくいだけ。人々の耳に届かないだけなんだ。

だから俺は今後も自分が聴いた音楽をここに記録していきたい。
そしてどこかの誰かがそれを見て興味を持ってくれたら幸いだ。

多くの人がより楽しいと思える音楽に出会えますように!

あと松茸の味お吸い物は美味しいよね。

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